





保安員の“目”となり、部外者の見逃し入構を防止すると共に、入構履歴を
データベース化することにより、いま、誰が構内にいるのかを管理します。
|
1.現在、誰が入構しているのか、構内にいるのか等を把握することが可能です。
|
|
1.通勤ラッシュや夜間、雨天時にて、通門証の有効期限切れや他人の通門証、偽造通門証等に
|
オイルセラー等の危険エリアでの一人作業に不安はありませんか。
非常時でも作業者の所在把握が可能になります。
|
1.だれが、いつ、何の目的で入室しているかを管理できます。
|
|
1.操作が簡単なため、利用者が自分でタグの発行・返却ができます。
|
1.オイルセラーへと通じる全ルートに認証装置とゲートを設置します。
2.ゲートは当社製の「回転ゲート」をご提案いたします。
3.認証装置は短波帯、UHF帯、アクティブの3通りから運用方法やご予算に応じて選択できます。
| 短波帯 | UHF帯 | アクティブ | ||
| コスト | RW | ○ | △ | ○ |
| TAG | ○ | ○ | × | |
| ランニング | 不要 | 不要 | TAGの電池交換が必要 | |
| 認証方法 |
タッチ&ゴー
|
ハンズフリー
|
ハンズフリー + エリア検知
|
|
重機作業中に作業者が進入してヒヤリ!としたことはありませんか。
運転者へ警告を発し、重大事故を防止します。
|
1.タグをつけた作業者が検知距離内に近づいた場合にのみ警告を発し、
|
|
1.従来、検知が難しかった後方や側面に対しても検知が可能なため、運転者の作業負担が軽減されます。 |
1.作業者のヘルメットに磁界検知機能付きのアクティブRFIDタグを取付け、
フォークリフトの 天井部分に磁界送信機及びアクティブRFIDリーダを取り付けます。
2.作業者が磁界検知距離内に入った場合に、アクティブタグから無線でリーダに
信号を送り、フォークリフト運転者に警告を行います。
※検知距離は可変可能な3~6メートルです。
重量製品搬送中に地上作業員が侵入してハッ!としたことはありませんか。
作業員を検知するとクレーン運転手へ警告します。
|
1.作業員がエリア内のどこに誰がいるかを管理できます。
|
|
1.しゃがみ作業中の作業員やコイルに隠れた作業員をクレーン運転手に確実に警告できます。
|
1.コイル置場内で作業する作業者は磁界検知センサー付きのアクティブRFIDタグを
所持します。また、クレーンのリフターに磁界送信機を取り付けます。
2.リフターが作業者に近づくと、アクティブタグから無線でリーダに信号を送り、
クレーン運転手に警告を行います。
※検知距離は可変可能な3~6メートルです。